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6月2日の朝の夢
どこかへ出かけた帰りの夜。
歩いて自宅を目指していると高校以来の仲の良い少し金持ちな友人、
それとそいつの彼女みたいな女性が歩いているのとばったり会った。
彼らも俺と同じく出かけた帰りだったらしく、一緒に行こうぜと言われ
少し気が引けたがついていった。
ほどなくして友人宅に到着、友人とはそこで別れた。
友人の彼女さんの住むところは、ちょうど友人宅と俺の家の間あたりにあるらしく
何故か友人ではなく俺が彼女さんを送っていくことになった。

道中いろんな話を聞かされたが、
友人とは金持ちだからという理由で交際していたらしい。
「こんなの本当にいるんだなぁ。けしからんヤツだ。」
と心の中で言いつつ、他人事だと決め込んで何も突っ込まなかった。
他にもかなりの話をしたが内容は覚えていないし、
俺は適当に相槌をうつだけだった気がする。

しばらくして彼女さんの家に着くと、
「初対面なのにいろいろ聞いてくれてありがとう」
みたいなことを笑顔で言って家の中へ入っていった。
俺はやれやれと軽くため息をついて自宅へと歩き始めた。

すると、タイミングが悪いことに雨が降ってきてしまったので
小走りで家へ向かうことにした。

そして、目覚まし時計の音で目が覚めた。
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