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レート変動停止してもやっぱりGvG
今日のメンバー、一戦目はW/Me N/Me Me/Mo Mo/N Mo/N Mo/Me Me/N W/E
二戦目はW/Me Me/Mo Mo/N Mo/N W/E N/E 傭兵ヒーラー でした。
gw175-1.jpg一戦目の相手は前にもあたったことがある日本ギルド。マップはアウェイで凍てついた島。
最初、こちらは3直進-5旗で分隊、相手は旗に全員来ていた。数的不利のため、旗をキープすることもできずにじりじりと削られる。そこで一度撤退し、別働部隊と合流することに。
別働隊と合流するも、一度陣地まで押されるとなかなか押し返せない。旗も相手がキープしているので相手の士気は2分毎に上昇する。それでも敵に傭兵ヒーラーがいたのでそいつをKill、起き上がりをもう一度Kill、また起き上がりをさらにKillと続けていくことによって、
味方が負ったデスペナを軽減しつつ反撃のチャンスを伺うことに。
そしてこの試合の士気の変動を表したチャートがこれ。(クリックで全表示。横長いですw)
gw177-178.jpg
赤が自軍、青が敵です。
最初の士気上昇はフラッグキープによるもの。
そのあと味方がやられてチーム全体の士気が徐々に下げられているのがわかる。
10分経過したところで敵の指揮がフラッグキープにより上昇。このときには既にこちらが篭城戦を開始。
篭城しつつも士気を回復したのは上記のとおり、途中逆転したあたりで敵が一時撤退する。
それを追いかけて戻ってこようとしてつかまったキャスタが数名やられ、また篭城戦に戻る。
VoD発動したあたりで敵を掃討、旗を置きに行く。
その隙に敵が別の経路から多数侵入、全員慌てて自軍へ戻る。
防衛に残ってくれていたMoのおかげでGLはやられずに済み、その場の敵も撃退。
そのまま敵陣へ直行、今度はこちらが敵GLにアタックをかけてそのまま勝利。
というのが大まかな流れ。ふぅ大変(ー`;;
場所が凍てついた島ということもあってゲイルを使う機会も多かった(氷上の敵を足止めするため)。
というか、みんなよく粘った・・・この長時間の試合を篭城して勝ったのは初めてで、
こんな試合運びもあるんだなぁ、と唸るGM。ホントですな・・・でもできるならしたくないw

gw179-1.jpg二戦目は格上のEUギルド。
マップはホーム、灼熱の島。
ホーム=格上となる以上、毎回苦戦は必至の灼熱の島。今回の相手の構成は多数のWとそれを援護する
R,Mo*2で構成されたメイレー中心のチーム。
メイレー中心チームはIWAYで慣れているのか、
単調な敵の攻撃に対してこちらはヒーラーから潰していく。俺のとった基本戦法はまず片方のMo(ヒーラー)を攻撃、倒せそうになったらもう片方のMo(プロテクター)にゲイル、そしてMo(ヒーラー)に止めを刺す。というもの。

敵ヒーラーのデスペナが溜まった後半、敵がまとまって旗を運ぶために溶岩をわたってきた。
先頭を行く旗持ちW、それについてきたMo*2を順番に溶岩上でゲイルで料理。
デスペナで最大HPが下がっている状態では火傷のダメージでもHPバーの減りがやたらと早く、
簡単に倒すことができた。旗持ちWは溶岩を抜け先に進んだが、第2の溶岩地帯で撃沈。
こちらはそのまま勢いに乗って敵GHへ攻め入るが、実はその時、こちらのGHも攻撃を受けていた。
防衛に残っていたMoが1人で抵抗するも、味方GLのHPは徐々に削られていく。
本隊からもう1人Moを自陣に戻しつつ、本隊は敵GLを攻撃。
結局こちらの攻撃のほうが勝り、先にGLを倒して勝利となった。

そのあとGvGは解散、デルドリモアでぶらぶらしてると旧TombPTの募集があって、
前々から興味があったので参加させてもらうことに。
もう眠いから途中の解説は省くけど、結局緑武器ゲットはならずでした。残念。

ってはぁ、気づいたらこんな時間だよ。早く寝ないと・・・zzzZZ
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