スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:-- | スポンサー広告 | Trackback(-) | Comment(-)
この一週間
非常に濃い、充実した毎日を送っていました。たぶん。
一日が過ぎるのがものすっごい早くて早くて。
28日までに会社に提出しなきゃいけない書類も書けずにいつの間にか今日に・・・(ー`;
明日ってか今日中には書いて送らないとですわー。

23日はGAMA BAND見に行ってきました。
さすが、札幌のトッププレイヤーが集結したともいえるバンドです。
やってる曲は難しいものが多く、ベイシー慣れした僕の耳では理解不能なものばかりでした。
Tb吹きとしてやっぱり気になったのは”よんぴる”こと菅原昇司さん、
そして一度他のバンドで拝見したことがある河合修吾さんです。
菅原さんはMCでも「ほぼプロ?」と紹介されてましたがスキルが飛びぬけてやばいです。
フィーチャー曲ではその多彩な技を披露されてましたが、中でも驚いたのが
「トロンボーンを吹きながら声でハモる」という小技で自由自在にアドリブをとっていたこと。
吹きながら声でハモるのは、単音で当てるのも練習しないとすぐにはできないんですが、
それを普通にアドリブに重ねてやっちゃってました・・・w
ありゃぁ真似できませんね~。・・・でも練習してみようかな。

24日は大麻の「アイ・ドール」というお店のセッションに参加してきました。
アイ・ドールへは二回目の出撃。
前回は過去記事にも書きましたが、斉藤シローさんのバンドに参加させていただいての出演でした。
今回はセッションのみの参加。
サニーからBsとGtの後輩を連れていきました。
いつもの「身内、顔見知りとのセッション」とは違う、本当に初対面でのセッションです。
その緊張感のある空気と、独特の雰囲気を楽しんでくれたでしょうか。

25日はD&Kの相棒、今野シンジの卒業ライブを見に行きました。
場所はJericho。
なんか思うことはいっぱいありましたが、いっぱい過ぎるのでここでは簡単に感想だけ・・・。
まず、正直なところ、悔しい。
シンジは4年目の一年間が一番成長したと思う。
あと、2ステから登場のゲスト、酒本ひろつぐさんのなめらかな演奏にうっとりしてみた。
まぁこんくらいで、続きは酒でも飲みながら、な。シンジよ。

さて、シンジ先生の卒業ライブも終わったことですし、D&Kもそろそろ練習をしていこうと思いますよ。
スポンサーサイト
戦いの果てに
ついに戦いは終わった。
5つの戦場はそれぞれ厳しいものであったが、このうちの4つは大勝できた。
だが、戦場で優位だったものが必ずしも勝者になるとは限らない。
最後の詰めを怠ってはいけない。
これからが本当の闘いなのだ。

そんな中、Nailはあるゲームを手にした。
「ギレンの野望 アクシズの脅威」
知る人ぞ知る。ガンダムゲーム界における最大級の戦略シミュレーションだ。
初プレイは好きなキャラクター「シロー・アマダ」が所属する地球連邦軍だ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ゲームを始めて3時間・・・。17ターン目で最初のゲームオーバー。
わかっていた。
俺は前線で戦うひとりの雑兵。ただ目前の敵を倒すことだけを考える。
小隊の指揮はできても、司令官などというものには向いていなのだ。

しかし、敗北からも学ぶことを忘れないのが真の兵。
今回の敗因は、
・軍事技術の開発を急ぐあまり、実際の戦力を増やすことができなかった。
・そのため、本拠地及び拠点の防御に必要なはずの戦力が十分ではなかった。
・自軍・敵軍の各ユニットの特徴を理解していなかった。

であると考えられる。

これらを考慮した結果を踏まえて、EASYモードで2回目のスタート。
まず、防衛に必要な戦力の確保からはじめる。
開始からまもなくで生産でき、対MS戦に使えそうな兵器「デブロック」。
「デブロック」は爆撃機だ。
射程が1~2の攻撃を持つため、敵の1グループに対して集中攻撃がしやすい。
これを大量生産することで序盤の敵の侵攻を食い止める足掛かりとする。
しかしこれだけでは空対空の戦闘が行えないため、
敵性航空機「ドップ」などが現れた場合に備え、制空戦闘機「TINコッド」もある程度生産することにした。
これらは生産コストが安いため、序盤から大量生産の態勢をとっていれば、
敵が侵攻してくるころには正に「物量で勝る連邦軍」な感じが出ているはずだ。
こうなれば、多少の被害を出しつつも敵MSからジャブロー総司令部を防衛できると考えた。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
しかし現実は甘くはなかった。
25ターン目。2度目のゲームオーバーを見る。
敵の侵攻に備えて多数の航空機及び少数のMSからなる戦力を蓄えた。
しかしそれでも、防衛のための戦力は十分ではなかったのだ。
今回の敗北から得たことをまとめる。
・航空機が主力では多数のMSを相手にした場合、有利になることは難しい。
・序盤に航空機を過剰に生産していてはいざMSが生産できるようになっても資金・資源が足りない。
・拠点防衛のため、戦力を拠点に集中させていてはいざ攻め込まれた時に、
 その拠点において生産が行えなくなるため増援部隊を送れない。

以上の通りだ。

つまり次回プレイで気をつけることをまとめると、
序盤は敵の侵攻を食い止められる必要最小限の戦力を敵の侵攻ルートに置き、時間を稼ぐ。
・過剰なユニットの生産は行わず、敵軍の戦力に合わせて随時MSを開発・生産。
・主力となりうるMSの量産化が完了するまで資金・資源の消費を極力抑え、量産化が可能になった後にMSの大量生産を行う。

これならばいけるかもしれない。
しかしここで重要なポイントが、「敵の戦力を見誤らない」ということ。
まぁこれが一番難しいのだが・・・。

今、この2回目のプレイを終えたばかりなのでこの先はまた今度ということになるが、
次回は良い結果を報告できるよう努力したいと思う。
また、俺は戦術には自信があるが戦略は得意ではない。
数々の戦争をくぐり抜けてきた諸先輩方にはつまらない内容かもしれないが、
素人の四苦八苦する姿をご笑覧しつつ、アドバイスなどもいただければ幸いである。

今回の報告は以上だ。
My Last Fight
おぉ我らのHITではいま、後期の試験が行われています。
そして僕はいま、最後の戦いの真っ最中です。

・・・そう。

卒 業 を か け た 最 後 の 戦 い !

僕に敗北は許されない。

試験は全部で4科目。
そのうち2科目は既に終了し、勝利を確信している。
残るは2つ・・・。
3年前期で落とした「ビジネスマネジメント概論」
そして3年後期で落とした「ディジタル信号処理」

同じ過ちは2度と繰り返さない・・・!
TOYOTA BIG AIR
KC350028001.jpg行ってきたんです!TOYOTA BIG AIR
毎年毎年、行きたくて行きたくて!
でもいつのまにか当日になったりテスト中だったりで行けなかったんすよ!
でもでも!今年は訳あって急に行けるようになりました!
さて、ここで軽くこのTOYOTA BIG AIRの説明をしちゃいましょう。

TOYOTA BIG AIRとは:
世界中から集まったトップスノーボーダーがワンメイクジャンプの技を競う大会!巨大なジャンプ台から飛び出しスピンやグラブなどのトリックを決め、審査員3名による得点の合計点で順位を競う。現在はトーナメント方式が採用され、熱い激闘が繰り広げられるのだ!

僕はクォーターファイナルからの観戦だったんですが、クォーターだけあって選手もレベルが高い。
2回転半の900は当たり前。1080を狙う選手もいて凄かったです。

ちょっととばしますがスーパーファイナル、つまり決勝はフィンランド勢同士の対決!
決勝は本当に熱かった!片方は1260にまで挑戦したが惜しくも失敗。
しかしもう一人は1080を確実に決め、勝利となりました。

いやぁ~しかし、それにしても寒かった!人がいっぱいいておしくらまんじゅう状態だったんですが、
それでも足から冷えてきて・・・。
帰るころには踵が凍ってしまったかのような感覚に。「感覚が無い」を通り越して痛かったです・・・。

だけど念願のTOYOTA BIG AIR。見れて本当に感無量でした(ー`*
この気持ちはなんだろう
この気持ちは何だろう
目に見えないエネルギーの流れが
大地から足の裏を伝わって

あぁ母なる大地が僕にPSPを買えと言っている・・・。

母なる大地よ あぁ
たたえよ大地よ あぁ
リンパスポット療法
昨日、散髪に行ったときのことです。
小さい時からず~~~っとお世話になっている「カットサロン修二郎
は理髪師の夫妻が、僕が生まれるよりも前から開いているお店です。
そんな修二郎のお父さんとお母さんは「髪を切る」ということにとどまらず、
健康に対する意識も高く、特に電気治療やマイナスイオンなど
病院とは違う視点から見た「健康」についての知識に長けています。

たとえば昨日僕がやってもらったのは「リンパスポット療法」というもので、
首の付け根の後ろあたりに一枚電極を張り、もう片方のローラー型の電極で
肩から首にかけてマッサージするといもので、これは溜まったリンパを流し肩こりを解消するものです。
実際にやってもらうとこれが物凄い・・・。
電流は流しますが電圧は低いのでビリビリ痺れたりすることは無いんですが
こう、なんというか「ぐいー」と引っ張られる感触。
  つまりは電気の刺激によって筋肉が強制的に反応させられているわけですが
  (一時期話題になったア○トロニックのような)
  大事なのはそこではなく、電気刺激によってリンパが流れていくことなんです。
  リンパが溜まると良くない。というのは皆さんご存知でしょう。
  それが肩だと肩こりの原因になったりするんです。
最初はとってもビックリして、思わず声をあげて喜んだりしてたんですが、
徐々に辛くなってくる(ー`; (一応書いておくと、耐えられない程の辛さではないです)
しかもお父さん、これでもかとばかりに電極ローラーを押し当ててきます。
終わってみて「じゃぁ両手をいっぱいに上げてみて」と、言われたとおりにしてみてさらにビックリ。
なんと、マッサージを受けた左腕のほうが爪の分だけ高く上がっていたんです。
それだけ肩がほぐれたってことなんでしょうねぇ・・・。
なんにせよお父さんの話によると「今の時代肩こりじゃない人などいない」らしいです。
この「リンパスポット療法」。ちょっといいかもですので是非お試しを。

あ、なんだかリンパスポット療法ばかり書いてしまいましたが、修二郎では他にも
「大量のマイナスイオンを直接身体に流し込む装置」や、
身体の年齢、つまり体年齢を計測する装置なんかもあります。
以前この装置とお父さんには、僕の胃の弱さ、不規則な生活もばっちり見抜かれてしまいましたw
(ちなみに体年齢は20歳でした。去年の時点で。)

と、リンパスポット療法を受けたあと「これは今日のBlogネタにしちゃいますよー」と言ったら
「是非宣伝して!」と言われたので体験レポート風に書き上げてみました。
健康が気になる札幌付近にお住まいの方、是非一度修二郎へ行ってみることをオススメしますd(ー`
Designed by aykm.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。