スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:-- | スポンサー広告 | Trackback(-) | Comment(-)
茶会やら
西郷組の皆さんに誘われた友人に誘われ、茶会に出ることになりました。
茶会とは、誰かの武家屋敷に集まって茶を楽しむ会です。
嘘。
決定ボタンの連打速度を競う会です。
まぁなにができるかというと、茶会をすることによって茶器の価値を上げ、
その茶器を堺の商人に持っていくことで特定の品と交換してもらえる。という仕組み。
Nol06092402.jpg
ちなみに堺には初めていきました。
中立都市とはいえ、敵対勢力領地のど真ん中だもんね(ー`;
さて、茶会のほうはというと、こんな感じでした。
Nol06092404.jpg

みんなでお茶を楽しみ・・・・・・・

Nol06092408.jpg
変な歌を詠う(ー`*
5人でそれぞれ一行ずつを担当し、表示される選択肢から順番に選んでいくんですが
かなりへんてこな歌もできちゃうんですよ。
そこで、突っ込みを入れながら少々紹介したいと思います。
Nol06092411.jpg
最後の2行がかなりあやしい・・・・・・・

Nol06092413.jpg
とても深い歌ですな・・・僧兵の特化は戦場でのソロ戦闘が華ということですか・・・。

Nol06092416.jpg
最強だからってほととぎすを鼻からは飲めないでしょうにw
なぜか髭面神主のイメージがもくもくと沸いてきます。

Nol06092421.jpg
あいさか・・!!??
いやいや実はこれは「おうさか」と読みます。サニー人向けネタです。

・・・・・・・・・・・・・・いやはや。
夜中なのに一人画面の前でクスクス笑っていましたよ(ー`;;
茶会の歌は危険なかほりですw

おまけ
Nol06092601.jpg
流派試験で流浪の剣客に挑み勝利。
これが格の違いってもんです(ー`*
スポンサーサイト
生産修得ラッシュ
TDでたまたま一緒になった鍛冶屋に聞いてみた。
「倉庫で眠ってる木節粘土ありませんか?」
答えは「Yes」こりゃラッキー(ー`*
個数を尋ねると700個も貯めていたみたいで、単価50文で全部売ってもらうことに。
さて、この木節粘土、何に使うかというとですね。
ズバリ、生産の修得にうってつけの茶器、「水指」を作る材料のひとつなのです。
木節粘土さえ手に入れば、他の材料はN買いでも黒字に持っていくことができ、
修得値もなかなか。というスグレモノ。
早速小谷に帰って水指を大量生産する。
何個作ったのかわからないけど、買い取った木節粘土は全部使い切った。
その結果、芸道は参の最初の3/4まで、芸道裏は全部皆伝、僧家具は1の最初を修得。
まぁとにかく。かなーり進んだっつーことです(ー`
で、何を作れるようになったかというと、今までずっとN買いで我慢していた「兜巾」!
これが一番でかいね。
何がでかいって、芸道裏も皆伝済みなので自作アイテムに入魂ができるのです。
今度は兜巾を大量生産して、入魂しまくった。
その結果できたのがこれ。
Nol06092401.jpg
入魂材はN買いなので高性能なものではないですが、
これが今回一番できが良かった物かな。
ついでに別に生命プラスバージョンも作成。こっちは知人に上げる予定です。
やっぱ、知人が自分の作ったものを装備してくれると嬉しいよね。
ってまだ装備してくれると決まったわけではないんですがw
とにかく渡してみようと思います。明日あたり。

おまけ
Nol06092400.jpg
とあるTDの中ボス君です。
見た目の可愛さとは裏腹に、ボスよりもうざい技能を持つ侮れない敵。
知行・屋敷(長屋)・法衣
この度、知人と通りすがりの忍者さんに手伝ってもらい、「与力」へと昇進しました。
それに伴ってこいつをげっつ。知行です。
Nol06091701.jpg
俺もまだ知行がどんなものかはよくわかってないんですが、
自分用の領をもらって、そこに建物を建てたりすることによって
収穫物を獲得できる。というシステムらしいです。
さっそく、何種類かある領地から「丘陵」を選び、牧場を建設させることにしました。
建設費用は9貫900文。今の段階では「ちょっとした金額」を少し超えてますが
せっかくなので投資してみました。
牧場の完成はリアル10日後だとか、ずいぶんゆっくりですが気長に待ちましょう。

と、知行をいじっていると陰陽師の方から対話が来て、
なにやら、生産の修得のために作った法衣をあげる。とのこと。
実はこの方には以前にも絹の帯をいただいていて、いつもいつも感謝です。
さて、早速着てみよう。
Nol06091700.jpg
うむ。前にもまして僧らしくなってきたw
このタイプの服、前からほしかったんだよね~グッドタイミングってやつですな(ー`

新品の法衣をきて小谷の城下町をぶらぶらしていると、
今まであまり気にすることがなかったNPCが目にとまった。
「屋敷管理人」だ。
こいつはプレイヤーが所有できる屋敷の管理をしていて、
話しかけると、屋敷の売買ができる他、
その町にある屋敷に出入りさせてくれる。
他人の屋敷にも勝手に上がりこむことができるので、
いつもお世話になっている浅井の先輩方の家庭訪問をしてみました。
みんな結構凝ってて見てるだけでもなかなか面白かった。
気分はモデルハウス巡りw
と、ここであることに気がつく。
「俺も屋敷もてないのかな」
さっそく屋敷管理人に相談すると、どうやら屋敷を買うことはできないが、
長屋なら買うことができるらしい。
値段は1貫。1貫でマイホームが手に入るなら安い!早速購入してみた。
ついでに先日手に入れた家具を倉庫から引っ張り出していざマイホームへ!
ご案内しましょう。これが我が家です。
Nol06091704.jpgNol06091703.jpg
まだなにもないーw
寝床くらいは欲しいよね~。
つーか、家を買ったら今度は家具が欲しくなってきた(ー`*
コーエーの巧みな罠にはめられている気がしないでもないが
これはこれで楽しいのでおkw

そういえば、知人が「屋敷では茶会を開ける」って言ってたな。
長屋でもできるのかな(ー`?
初のTD参戦。そして伊勢
今日は画像てんこもりでいきます(ー`

技能の修得がある程度進んだのでそろそろLv上げでもしようかと思い、
友人に相談したところTD(トライアルダンジョン)なるものがあるらしい。
そこは徒党単位で入場し、与えられたクエストをクリアして戻ってくる。という仕組み。
TDでは簡単にLvアップをはかれるということなので徒党員を集めいざ出発。
Nol06091201.jpgNol06091202.jpg
と、ここでトラブル。
予定ではうまく合流できるはずが、4:3でばらばらになってしまった。
これではせっかく集まった意味がないのであえなく帰還。

はぐれた仲間と合流し、ついに初のTDへと挑戦する。
今回のクエストは、山姥に捕らえられた人を救う。というもの。
Nol06091303.jpg
さまざまな部屋を通過し、ボスである山姥を目指す。
もちろん途中の雑魚は余裕で蹴散らす。
SSは雑魚の中でも強いほうだった白くて大きい猫。

そしてついに山姥に遭遇!
Nol06091307.jpgNol06091306.jpg
かなり顔がでかい。戦闘ではお供2匹もついてくる。
―戦闘開始―
忍者が山姥に対し痺れ斬りを行い、動きを封じる。
その隙に陰陽師*2と僧兵が山姥に集中攻撃をしかける。
俺は巫女とともに味方にBuffをかけて戦闘準備。
敵のお供は山姥に必死にBuffをかけていた。
少し経つと山姥は目を覚まし、すぐさまこちらに攻撃を仕掛けてきた。
なんと、準備動作なしでこちら全員に200~350のダメージを与える術を使ってくる。
たまらず俺と僧兵は回復に専念し、なんとか立て直す。
アタッカーは必死に攻撃を仕掛け、山姥の生命力を削る・・・。
そんな攻防の末ついに山姥を撃破。さらに雑魚も片付けて勝利した。
―戦闘終了―

これで終わりかと思いきや、山姥はまだいたorz
さらに2度、山姥を撃破し計3人の山姥と戦った。
さらにダンジョンの奥へと進む一行。
と、ここでTDにかけられている制限時間(90分)を超えてしまった。
残念ながらクエストは失敗。しかしTDでは失敗ながらも報酬を貰うことができた。
さらに何より経験値のうまさが半端じゃない。
今日だけで112%も稼いでしまった(ー`*

Nol06091312.jpgその後は暇になってしまったので
新しい目録を貰うために伊勢に向かいました。
現在伊勢は我が浅井家の領地。
美濃と違って入るのは楽です。
Nol06091310.jpg
伊勢の都市、長島は水路が張り巡らされた綺麗な町。
まぁSSは夜だし雨模様なんですが・・・これはこれでありかな(ー`;
美濃、信濃へ・・・
一時的に現在いる国との友好を高める技能「説法」を覚えた。
これにより敵対している国でも簡単に潜り込むことができる。
そこで、信onの世界において低レベル層で一番活発に徒党が組まれている
美濃に行ってみた。下の写真は美濃へ続く「関所」。この向こうが美濃だ。
Nol06081100.jpg
美濃では修得徒党と呼ばれる、技能の修得を最優先とした徒党が流行のようだ。
早いうちに技能を身につけておかないと後で苦労することになるから。らしい。
早速、修得徒党に参加し次々と技能を修得、
今では残りの技能も両手があれば数えられるくらいになった。

そんなある日、美濃の隣国「信濃」にあるという「山賊町」の話を
同じ徒党に入った人から偶然聞いた。
どうやら山賊町はどこの勢力にも属さない完全中立で、誰でも入れるらしい。
そこでは自国同様、目録を貰ったりすることもできると聞き、いってみることにした。
Nol06091200.jpg
信濃に入る・・・そこは雪で覆われたきれいな場所。しかし、化け物がうごめく奇怪な地だった。
もともと信濃は中上級者向けのフィールドらしい。
見たことも無い魔物や子鬼などに遭遇した。
その間をすり抜け、山賊町へたどり着く。
なるほど、見た目・機能などは他の町とほとんど変わりが無い。
むしろ、なかなか居心地のよい場所だと感じた。
この山賊町を取り仕切る山賊の長に挨拶にいけなかったのが残念だったが、
次にここを訪問したときは是非お目にかかりたいものだ。
Designed by aykm.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。